
精釀啤酒三輪車 BEER CARGO
2016年6月、西門町にオープンしたとてもユニークな移動式のタップ、精釀啤酒三輪車 BEER CARGO の紹介です。西門町は簡単に説明すると渋谷です。
2016年6月、西門町にオープンしたとてもユニークな移動式のタップ、精釀啤酒三輪車 BEER CARGO の紹介です。西門町は簡単に説明すると渋谷です。
臺虎精釀のブルワリー、臺虎實驗室 Taihu Lab 併設のタップルーム 「啜飲室 Lab」の紹介です。
2016年5月にオープンしたボトルショップ、 CRAFTED BEER & CO. にオープン後 1ヶ月の 2016年6月に訪問しました。最近台湾で増えている店内で飲めるスタイルのボトルショップです。
大好きなカフェ、北義極品の続きです。
2016年5月にオープンした臺虎精釀啤酒のタップルーム 2号店、「啜飲室 Landmark」 (ツオインス・ランドマーク) の紹介です。場所は台北で最も流行の高級ショッピング・グルメエリアの信義区です。台北101も近く、高級なデパートが建ち並び、台湾で最も都会を感じる場所です。
2016年10月に多くのファンから惜しまれつつ閉店した something ALES の紹介です。 something ALES という何ともゆるい店名がいい感じです。
訪台時には必ず行っているボトルショップ「家途中啤酒屋 Way Home Beer House」 の紹介です。素晴らしいネーミングです。名前の通り、「家に帰る途中にちょっと寄って飲むビール屋さん」というコンセプトなのですが、ちょっとで済まないのは言うまでもありません。
訪台時には必ず行っているお店 「北義極品」 の紹介です。とてもビールの充実したカフェです。とても落ち着ける空間で、僕はランチタイムに行くことが多いです。
よく行っているボトルショップ、拉貝厚啤酒專門店 (L'APÈRO BEER SHOP) の紹介です。ベルギービールのボトル販売のお店ですが、店内で飲むこともできます。飲みに来ている人の方が多いのかも知れません。
掌門精釀啤酒のタップルーム 1号店 「掌門精釀啤酒 台北永康店」 を紹介しましたが、今回は2014年3月に開設されたブルワリー「汐止酒廠 Zhangmen Brewery (掌門ブルワリー)」 の紹介です。2016年7月に初回の訪問をしました。台湾では法律上、台北市内にブルワリーを立地できないため、多くのブルワリーは周辺の新北市や桃園にあります。掌門精釀啤酒のブルワリー もTaihu Lab と同じ台北市の隣の新北市の汐止區にあります。
2016年5月にオープンした臺虎精釀のブルワリー、臺虎實驗室(Taihu Lab)を紹介します。 台湾では法律上、台北市内にブルワリーを立地できないため、多くのブルワリーは周辺の新北市や桃園にあります。臺虎精釀のブルワリー Taihu Lab も台北市の隣の新北市の汐止區にあります。台北市の東端の MRT南港展覽館駅からタクシーで 100元、10分で行くことができます。台北市の中心部からタクシーで行くと 300~400元ぐらいです。
ハードコアブルワリーの代表、陳銘徳(チェン・ミン・ド)さんは、2011年頃からブルワリーの立ち上げの計画を始めました。当時の台湾には小規模なブルワリーがほとんどなかったことから、友人数名とブルワリーを立ち上げることを考え、2013 年 1月に創立しました。
MRT東門駅近くの「永康街」に2015年の6月のオープンした「掌門精釀啤酒(ジャンメン・ジンニャン・ピージュー)」の1号店 「台北永康店」の紹介です
2015年の2月にオープンしたセンス抜群のタップルーム「啜飲室 (ツォインス)」の紹介です。啜飲室(ツォインス)は、「臺虎精釀股份有限公司」直営のタップルーム旗艦店(1号店)で、MRT忠孝復興駅から5分ほどのところです。
北台灣麥酒有限公司(以下、北台湾ビール)のブルワリー、北台灣麥酒廠を訪問しました。北台湾ビールは台湾で最も歴史のあるクラフトビールの一つです。場所は台湾の空の玄関口の国際空で知られる港桃園市です。
台北周辺の有名な観光地&デートスポットの淡水でクラフトビール、鼎麥啤酒を飲んできました。
記念すべきこのblogの初エントリーはです。2015年の3月に17年ぶりに台湾を訪問、そして最初に行ったビアレストランが金色三麥(ジンスーサンマイ)の誠品信義店です。「金色三麥」は龍昇酒業股份有限公司のビールのブランド名で、台湾で最も古く、最も大きなクラフトビールです。