家途中啤酒屋 Way Home Beer House

訪台時には必ず行っているボトルショップ「家途中啤酒屋 Way Home Beer House」 の紹介です。素晴らしいネーミングです。名前の通り、「家に帰る途中にちょっと寄って飲むビール屋さん」というコンセプトなのですが、ちょっとで済まないのは言うまでもありません。

北義極品

訪台時には必ず行っているお店 「北義極品」 の紹介です。とてもビールの充実したカフェです。とても落ち着ける空間で、僕はランチタイムに行くことが多いです。

拉貝厚啤酒專門店 L’APÈRO

よく行っているボトルショップ、拉貝厚啤酒專門店 (L'APÈRO BEER SHOP) の紹介です。ベルギービールのボトル販売のお店ですが、店内で飲むこともできます。飲みに来ている人の方が多いのかも知れません。

掌門精釀啤酒 Zhangmen Brewery (掌門ブルワリー)

掌門精釀啤酒のタップルーム 1号店 「掌門精釀啤酒 台北永康店」 を紹介しましたが、今回は2014年3月に開設されたブルワリー「汐止酒廠 Zhangmen Brewery  (掌門ブルワリー)」 の紹介です。2016年7月に初回の訪問をしました。台湾では法律上、台北市内にブルワリーを立地できないため、多くのブルワリーは周辺の新北市や桃園にあります。掌門精釀啤酒のブルワリー もTaihu Lab と同じ台北市の隣の新北市の汐止區にあります。

臺虎精釀酒廠 Taihu Lab 臺虎實驗室 (臺虎ブルワリー)

2016年5月にオープンした臺虎精釀のブルワリー、臺虎實驗室(Taihu Lab)を紹介します。 台湾では法律上、台北市内にブルワリーを立地できないため、多くのブルワリーは周辺の新北市や桃園にあります。臺虎精釀のブルワリー Taihu Lab も台北市の隣の新北市の汐止區にあります。台北市の東端の MRT南港展覽館駅からタクシーで 100元、10分で行くことができます。台北市の中心部からタクシーで行くと 300~400元ぐらいです。

哈克醸酒 (ハードコアブルワリー)

ハードコアブルワリーの代表、陳銘徳(チェン・ミン・ド)さんは、2011年頃からブルワリーの立ち上げの計画を始めました。当時の台湾には小規模なブルワリーがほとんどなかったことから、友人数名とブルワリーを立ち上げることを考え、2013 年 1月に創立しました。

臺虎精釀 啜飲室 大安 旗艦店

2015年の2月にオープンしたセンス抜群のタップルーム「啜飲室 (ツォインス)」の紹介です。啜飲室(ツォインス)は、「臺虎精釀股份有限公司」直営のタップルーム旗艦店(1号店)で、MRT忠孝復興駅から5分ほどのところです。

王記府城肉粽でチマキを食べた

台湾では端午の節句が近いので、王記府城肉粽でチマキを食べてみました。端午の節句は日本だと5月5日だけど、旧暦だとちょうどこの時期になります。でも、端午の節句の時期に限らず年中食べられますし、年中混んでいる人気店です。

九份・阿妹茶樓で台湾ビール

「千と千尋の神隠し」のモデルになったと言われる「九份(ジォウフェン)」。観光地の中の観光地なので台湾旅で行かない人はいないでしょう。当然行きました。九份の情報はググればたくさんあるので、わざわざここに転載はせず、また写真中心でいきます。

龍山寺

台北市内の便利な場所にある観光地でありパワースポットの「龍山寺(ロンサンス)」に行ってkきました。このお寺は東日本大震災の時に、多額の寄付をしてくれています。敬意を払ってドリンクなしで。

鼎泰豐で小籠包と台湾ビール

名店中の名店、「鼎泰豐(ディンタイフォン)」は行くしかないでしょう。行くなら本店、ということでMRT東門駅すぐ近くの本店の信義店に行って来ました。鼎泰豐は小籠包が看板料理の点心料理店で世界の人気レストラン10店の1つに選ばれたこともあります。

忠烈祠で珍珠奶茶

台北市内の便利な場所で市内観光では必ず訪れる「忠烈祠」主に戦争で亡くなった英霊を祀る祠で、イケメン衛兵の交代式で有名です。合わせたドリンクは、台湾の定番ドリンク「珍珠奶茶(タピオカミルクティー)」

台北101

2004年に世界一高い建築物として竣工した「台北101」に登ってみました。施工は熊谷組、世界最速のエレベータは東芝エレベータ製で、時速60キロメートルです。

金色三麥 誠品酒窖店

記念すべきこのblogの初エントリーはです。2015年の3月に17年ぶりに台湾を訪問、そして最初に行ったビアレストランが金色三麥(ジンスーサンマイ)の誠品信義店です。「金色三麥」は龍昇酒業股份有限公司のビールのブランド名で、台湾で最も古く、最も大きなクラフトビールです。